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216 :(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2011/06/15(水) 19:34:10.25 ID:vO5Vvo2u
仁徳天皇の最大の功績は
「減税をしたら GDPが上がって 税収が増えた」ってのを世界で始めてやっちゃったことだろ
塩野七生さんの「ローマ人の物語」よんでも こんな政策とった人出てこなかったぞ
中国の秦の始皇帝陵より立派な日本の仁徳天皇陵:東アジアニュース (via iiiroha)
2011-08-09 (via gkojax-text)
(shinjihiから)
"落胆した英兵達は、機銃掃射を覚悟した。けれども工藤艦長は、「戦いが終われば敵も味方もない。全員救助せよ」と部下に命じ、救助活動中を示す国際信号旗を掲げた。武士道精神に則ったこの救助劇で、命を救われた英国人兵士は422人。縄梯子や竹竿で引き上げられた彼らに、「貴官らはよく戦われた。本日は日本海軍のゲストである」と工藤艦長は述べ、食料と暖をあてがった。当時、この戦闘海域では日本船舶に対して連合軍による無制限潜水艦攻撃命令が出ており、友軍の救出にも二の足を踏むほどの状況。実際、同じ日に日本の輸送船が撃沈されている。工藤艦長の英断は想像以上に勇気を要するものだったのだ。"
自由主義史観研究会(特集:敵兵を救助せよ!/工藤俊作艦長墓前祭・顕彰式、フォール卿来日記念) (via shinjihi)
(shinjihiから)
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僕はピーター・ガブリエルというアーティストが好きなのですが、ある時彼が「海賊版CDがケニアで出回っていますが、いいんですか?」と聞かれたとき、こう答えたそうです。
「いいことを聞いた。ケニアに行ってライブをしよう」
"Going My Way: 複製できないものが価値を持つ時代 (via gkojax) (via gkojaxlabo)
そうそう、それそれ。
(via mitaimon, freedomcat) 2008-10-27 (via gkojay) 2011-04-25 (via rosarosa-over100notes) (via takcom)
(via noboko) (via oosawatechnica)
(via yagik) (via darylfranz) (via zanpei) (via tra249) (via ryoz) (via rywzie) (via poochin) (via nszzzzzzzzzzz) (via hisame)
(via wideangle)
(via hanemimi) (via deli-hell-me)
(via rktm)
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光市母子殺害事件で妻と子供を失った本村洋さんが一時の気の迷いから勤務先の新日鐵を退社しようと思い立ち辞表を書いた時に上司は次のように述べたという。
『君はこの職場にいる限り私の部下だ。そのあいだ、私は君を守ることができる。裁判はいつかは終わる。一生かかるわけじゃない。その先をどうやって生きていくんだ。君が辞めた瞬間から私は君を守れなくなる。新日鐵という会社には君を置いておくだけのキャパシティはある。勤務地も色々ある。亡くなった奥さんも、ご両親も、君が仕事を続けながら裁判を見守ってゆくことを望んでおられるじゃないのか』
また、次のようにも述べた。
『この職場で働くのが嫌なら辞めてもよい。君は特別な体験をした。社会に対して訴えたいこともあるだろう。でも、君は社会人として発言していってくれ。労働も納税もしない人間が社会に訴えても、それはただの負け犬の遠吠えだ。君は社会人になりなさい』
【なぜ君は絶望と闘えたのか?本村洋の3300日 門田隆将著】
本村洋 1976年、大阪府生まれ。会社員。福岡県の中学、高専を卒業後、広島大学工学部に編入学。98年、同大学を卒業後、新日本製鐵株式会社に入社(現在、新日鐵住金ステンレス株式会社へ転籍)。99年4月、事件に遭遇。
222 名前:山師さん@トレード中[sage] 投稿日:2012/02/21(火) 11:17:21.78 ID:eI90GyCG0
»213
労働も納税もしない人間が社会に訴えても、それはただの負け犬の遠吠え喧嘩売ってんの?
『この職場で働くのが嫌なら辞めてもよい。君は特別な体験をした。社会に対して訴えたいこともあるだろう。でも、君は社会人として発言していってくれ。労働も納税もしない人間が社会に訴えても、それはただの負け犬の遠吠えだ。君は社会人になりなさい』胸が痛い、痛すぎるorz
新日鐵に勤務する本村洋さんの上司の言葉 : 市況かぶ全力2階建 (via toronei)
(sarasiruから)
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最近の若者はITに強い「デジタル・ネイティブ」だと考えられているが、
ところがそうでもない。 作家・人材コンサルタントの常見陽平氏が
「彼らは意外と使えてない」とその実態を紹介する。
* * *
先日、ある大学の先生から面白い話を聞きました。「いまの学生はデジタルネイティブ世代
と言われてますが、意外にITを使えないのですよ・・・」。
特徴的なのが、Googleの使い方です。よく、最近の若手社員や学生について「ググったけど
見つかりませんでした・・・」と言い訳する人がいると言われています。私も実際、よく
見かけました・・・。答えは考えないで探す、何でもググるというのが特徴です。
ちなみに、暴走族などに入る、非行に走るなどはグレると言います。ググるとグレるは
明確に違うことも覚えておきましょう。やや余談でしたが、このGoogleの使い方が
下手くそだと感じるのだとか。直球のキーワードを入れまくって検索するので、
本当に知りたい情報にたどりつけないというわけですね。
例えば、フリーノミクスについて調べるようにしたところ、探しても見つからないという
声が多数だったとか。初回無料、タダなど他のキーワードと絡めて検索すると良かったのに……。
検索が下手であることもあり、レポートなどでのコピペもバレやすくなっているようです。
みんなが同じような記事や論文を検索するので、もうバレバレなんですよね。そして、
それらの記事は先生も読んでいたりするわけですよ、とっくに。
私も何度かレポートのコピペを見破ったことがあります。その文章だけ明らかに完成度が
違ったり、文体が違ったりしてわかってしまうわけですね。いくつかのキーワードで検索
すると、その文章に辿りつくことも。
同じ課題を出しているので、何人もそれを使ってきたりすると、もうバレバレです。
極めつけは、コピペの知り方をよく知らず、HTML形式で貼りつけ、それを変更せずに提出。
フォントが違うのでコピペがバレバレ……。
もちろん、一部の学生はITツールをひと通り使いこなしています。それこそ、はやりの
クラウドサービスを使いこなしていたり、大容量のUSBメモリにOSまで入れ、どこでも
同じ作業ができるようにしている人も。
でも、そんなのは少数派です。最近の大学では、IT機器の使い方を学ぶ講義も充実して
きています。あるいはゼミの先生に、IT関連のことでも相談してみるとよいですね。
このままだと、情熱大陸ならぬ、情弱大陸になっちゃいますな。おあとがよろしいようで。
◎http://www.news-postseven.com/archives/20120212_87251.html
"(via hizayamasan)
(shinjihiから)
菅総理の原稿らしいですが、某所から頂いてまいりました。http://p.twipple.jp/data/G/a/c/Z/W.jpg あらゆる意味で涙が止まらない。「未曾有」が読めないだけであれだけ連日のバッシングをしといて、これは一体なんでしょうか?
菅総理の原稿らしいですが、某所から頂いてまいりました。http://p.twipple.jp/data/G/a/c/Z/W.jpg あらゆる意味で涙が止まらない。「未曾有」が読めないだけであれだけ連日のバッシングをしといて、これは一体なんでしょうか?
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ここで、ちょっと脱線しますが、その人の口から出た意見が、他人の受け売りかどうかを見極める方法について、とある文献から引用したいと思います。
人が妙に断定的で、すっきりした政治的意見を言い出したら、眉に唾をつけて聞いた方がいい。これは私の経験的確信です。というのは、入間が過剰に断定的になるのは、たいていの場合、他人の意見を受け売りしているときだからです。
自分の固有の意見を言おうとするとき、それが固有の経験的厚みや実感を伴う限り、それはめったなことでは「すっきり」したものにはなりません。
途中まで言ってから言い淀んだり、一度言っておいてから、「なんか違う」と撤回してみたり、同じところをちょっとずつ言葉を変えてぐるぐる回ったり……
そういう語り方は「ほんとうに自分が思っていること」を言おうとじたばたしている人の特徴です。すらすらと立て板に水を流すように語られる意見は、まず「他人の受け売り」と判じて過ちません。
日本辺境論 by 内田 樹
"カヤック社内でブームの「リフレクション会議」とは:日経ビジネスオンライン (via tra249)
(shinjihiから)
"中華人民共和国の軍隊がチベットに入ってきた時、チベット政府は「インドに頼ればいい」
「国連に訴えればいい」「ネパールとの間に助け合う条約があるから」「モンゴルとの間にお互いに
助け合う条約があるから」と言っていただけだった。しかも、東チベットに中国軍が入り、軍人たちに
よってチベットの女性が乱暴されても、中央は信じない。「それはチベット人が挑発的であるからいけない。
東の人たちは好戦的な人たちで、男の人たちは勉強せずにけんかばかりしている」と、逆にそんなことまで
言っていた。
やがて、「中華人民共和国によるチベット侵略をやめて即時撤退するように」と国連で三回決議が出され、
国際司法裁判所でも「中国による組織的、計画的大虐殺が行われた」とする判決も下された。
しかし何の意味も無い。
国際政治は既成事実で動く。世論の支持を得て多少自己満足したり、戦う人たちの正当性を持たせる
上では、国連決議や国際司法裁判所の判決は意味があるかもしれないが、現実には、チベットにとって
何の助けにもならなかった。
結果的に、私たちチベット人は百二十万人の犠牲者を出し、七千以上の寺院が破壊された。当時の
チベットは鎖国政治を取り、一生懸命祈ることだけやって、内面的幸せにいつの間にか酔ってしまい、
周囲の国々の変化に無関心だったが、それでやっと目覚めた。しかしその時はある意味、遅すぎた。
(中略)
チベット人が多大の犠牲を払って中国について学んだことはたくさんある。それは、泥棒を中に
入れて鍵を掛けてもだめだということだ。チベットの場合にはそういう要素があった。
しかも、「自分たちがいい人であれば、世の中みんないいように接してくれる」と自分たちが正義だ
と信じ込んでしまっていた。今日本にもそういう方々がたくさんいる。(以下略)
www.emaga.com/bn/?2005080081908580007813.3407"
【政治】 櫻井よしこ氏 「中国が微笑んでもそれは嘘と裏切りの微笑みです」 (via yzat)
(shinjihiから)
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高齢者が増え、社会保障費が増大するという「課題」も、やはり増税に利用されています。と言うか、現在の「税と社会保障の一体改革」自体が、この路線です。
とはいえ、わたくしに言わせれば、社会保障費にお金(日本円)が必要ならば、それこそ日銀が通貨を発行してしまえば済んでしまうでしょ、という話なのです。何しろ、「日本円が足りない」という話なのですから。
高齢化に対する備えは、社会保障費云々よりも「高齢者の需要を、日本の国民経済が満たし続けることができるか?」という方がよほど重要です。何しろ、日本円が足りないなら、日銀が発行すれば済んでしまいますが、高齢者の需要を国民経済が満たせなければ、インフレ率が極端に上昇する可能性があります。
というわけで、現在はデフレなのですから、
「将来的にインフレを起こさないように、現在の日本国民が『投資(←GDPの一部)』を拡大し、GDPのデフレギャップを埋めましょう」
が適切なソリューションになるわけです。消費は、どうせ他の有効需要に牽引されなければ増えませんし、消費がどれだけ増えても国民経済の供給能力はそれほど高まらないので、将来的なインフレ対策にはなりません。現在の日本に必要なのは「投資」なのです。
日本がデフレから脱却し、名目GDPが成長していけば、政府は増収(社会保険費用含む)となり、年金の運用利回りも改善し、社会保障の問題も解決に向かいます。結局、わたくしたちは成長するしかないのです。
"欺瞞|三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba (via itokonnyaku)
(shinjihiから)